独学で行政書士資格を取得!

行政書士を目指してがんばるあなたに嬉しい合格保証制度

合格保証制度

合格保証制度とは、4月より実施される各科目別の「ネット確認テスト」(無料)を受験していただき、この「ネット確認テスト」で2回連続正答率85%以上の正解で表示される「最終合格番号」を提出されたにも関わらず、万一不運にも不合格となった場合、あなたがお支払いになった行政書士 TLT ソフトの費用を全額返還する制度です(2年間保証)。詳細につきましては第1回お届けの際に、ご案内いたします。

合格保証制度が付けられる根拠

TLTソフトの習熟度機能では科目単位をスモールステップで確実に頭にすり込み確認しながら、その豊富な演習問題で解答能力を身につけ「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップごとに合格マークが学習履歴に記録されます。

たとえば、単元単位では「基礎法学」や「民法 I 」、「民法 II 」、「憲法」などがその表示単位で、受講生固有の合格番号が画面に表示されます。それは、その範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。

このようにスモールステップで受講生本人が全ての科目に合格番号の表示がされれば「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん、この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。TLTソフトは完全習熟の積み重ねで、合格にアプローチするシステムです。習熟保証番号が学習計画表にある12科目すべてに学習者固有の番号として表示します。これは本ソフトの学習項目をすべてに合格点を超える実力がついたことの証拠として捉え、合格保証制度を設けることが可能となりました。

得意科目の学習をスキップしても「合格保証制度」の対象になります

TLTソフトは、だれでも最後まで学習すれば合格を保証する完全習熟ができる特性と機能をもっています。

「ネット確認テスト」の利用により、例えば民法T・Uで合格番号を表示させるための学習時間85時間を、「ネット確認テスト」2回分の2時間に短縮することができます。つまり83時間は不得意科目の徹底習熟にあてることが可能となります。

また一般常識(政治、経済、社会、情報通信、個人情報保護、文章理解)については大学受験程度の基礎学力が必要となり、初めて学習される方は、相当の学習時間(120時間程度)が必要となりますが、すでに一般常識の基礎学力が備わっている方は学習時間を「ネット確認テスト」の2時間に短縮することができます。

もちろん、TLTソフトでは一般常識初学者の方についても十分対応できる準備を致しております。

なお、この「ネット確認テスト」はインターネットの環境があればいつでもどこでも自由に受験できます。利用の仕方は開始前にお知らせします。

このように科目別の「ネット確認テスト」の全科目の「最終合格番号」を出すことによりTLTソフト全科目の「合格番号」の表示に代えて、合格保証制度を利用することができます。

また、すべての受講者の方が、10月より開始されます「ネット模試」(無料)を受講することができます。この「ネット模試」で2回連続80%超の正答率で解答されれば2008年度本試験では、ほぼ確実に合格点に到達する実力がついたことを意味します。

 


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