合格を確実にするためには、とにかくTLTソフトでの完全習熟をお勧めします。
スモールステップで1項目ずつ習熟していくと、最後には全学習項目に合格番号が表示されます。標準時間で約370時間、遅い人でも約450時間で全科目に合格番号を表示させるまでの完全習熟ができます。
要は受講者の実力ですが、TLTソフトでの学習は誰もが熱中してしまいますから、あっという間に時間が過ぎて勉強が飽きません。これまでに経験したことのないパソコンを使ったリズミカルで超効率的、超スピード習熟を可能にしたのがTLTソフトです。もちろん2007年11月の試験までには、合格点をゆうに超える習熟度に達していると思います。
スピード習熟を可能にしたワンタッチ入力
TLTソフトでは頭文字の一字を入力した時点で正解・不正解の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』なのです。
例えば、穴埋め問題に『答』をローマ字入力していく場合には、選択問題ではなく『答』をキーボードで書き込むのですが、全文字を入力する必要はありません。
『答』が〔後見人〕なら〔 KO 〕と入れるだけで〔後見人〕と表示され、正解になります。
行政書士 370 時間プログラム
| 科目 | 習熟時間 |
| 基礎法学(標準習熟時間 20 時間) | |
| ・法学の基礎 | 13 |
| ・基礎法律用語 | 7 |
| 民法1(標準習熟時間 35 時間) | |
| ・総則 | 16 |
| ・物権 | 19 |
| 民法2(標準習熟時間 50 時間) | |
| ・債権 | 38 |
| ・親族・相続 | 12 |
| 憲法(標準習熟時間 35 時間) | |
| ・総論 | 5 |
| ・基本的人権 | 14 |
| ・統治機構 | 16 |
| 行政法(標準習熟時間 60 時間) | |
| ・行政法の一般的な法理論 | 21 |
| ・行政手続法 | 7 |
| ・情報公開法 | 5 |
| ・国家補償 | 6 |
| ・行政不服審査法 | 11 |
| ・行政事件訴訟法 | 10 |
| 地方自治法(標準習熟時間 30 時間) | |
| 商法・会社法(標準習熟時間 35 時間) | |
| 情報通信他(標準習熟時間 30 時間) | |
| 政治・経済・社会等(標準習熟時間 20 時間) | |
| 最終合格対策 過去問演習(標準習熟時間 25 時間) | |
| 最終合格対策 法令研究(標準習熟時間 30 時間) | |
左記の予定表は、 TLT ソフトでの行政書士完全合格への各科目での標準習熟時間です。
法改正等の事情により、発送の時期や順序が変更になる場合もございますので、予めご承知おきくださいませ。
標準習熟時間が 370 時間、速い人で 300 時間、遅い人でも 450 時間で合格点まで達する習熟学習ができます。
あなたが確実にできる、学習予定を立ててください。なにかの都合で遅れが生じた場合、土曜や日曜など休日に必ず挽回するようにしてください。
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